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久しぶりに♪
2010/04/24(Sat)
季節のポットラックランチ

お喋りと食べるのに忙しくって 画像が少ない 









 P1040724.jpgP1040722.jpg
 P1040718.jpg




献立は

隠し味に 練乳を使っているという 海老マヨピーナッツかけ

ワラビの酢の物(味噌あじ)

美しい器に 餡かけ茶碗蒸し

筍ご飯
野菜のコンソメゼリー

デザートは黒豆いりチョコレートロールケーキ(画像なし)


持ち寄りは 同じ料理でも違ったお味が楽しめて 
気が付かなかった料理法も教えてもらえ
沢山食べれて嬉しいw。

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八尾・城山
2010/04/18(Sun)
ラジオで「風の盆」の八尾 城山の桜が満開と 
富山に用事で出かける車中に聞いた。







で、初「八尾」体験

石畳と切り妻屋根の家 格子のくぐり戸や玄関引き戸 
ビルトインの車庫も格子の扉と景観規制は完璧の町並み
風の盆の踊り子型にくりぬかれている 板塀の風穴も見つけた 






ナビの案内で 満開の桜の城山の入り口を探せど よく分からない
近くで尋ねると 「そこの石垣の所を右に上る」とな
















石垣の所は    




















・・・・・・  宮さんの境内 ?????





















「えっ!これは違うやろ」と 躊躇していると























車の後方には
先ほど教えてくれた人が・・・・・夫婦でわが車を見守ってくれている














「えっ  この境内を上がる?   ・・・まさか?」





















バックミラーで後ろを確認すると
教えてくれたご夫婦が ますます身を乗り出してまだ見ている




























狭そうやし 急勾配そうやし やめよかなぁとかも思ったが
曲がるの止めたらアカンやろなぁ~と




















ハンドルを切り返しながら狭い山道をのぼった















上ってよかった 


            P1040676.jpg



桜と八尾の屋根瓦の景色 
そして富山平野が一望できた。








帰り道途中のお寺の境内には
しだれ桜が
             
            P1040692.jpg


降る様に咲いていた。








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再・花展
2010/04/15(Thu)
中作品で出展する友人のアシスタント


大きな織部丸水盤に七宝で
桜の存在感のある枝と ユーカリを遊ばして




            P1040669.jpg





太いある桜は剣山で留めるのは無理と 七宝留め 。
留めたい所にとめることが出来る剣山って楽だったのねと再確認した 



普段の稽古とはまた違い 花展のお手伝いは「なるほど!」の連続 
垣間見る世界は 当然知らないことばかりが増えていく



作品の手直しで 四苦八苦した七宝の留めを 
ひょいと瞬時に留める 年配の大先生の手元に見とれました。


何方かが「今まで どれだけの花を活けたことか」と話された。
本当に何事も積み重ねた時がある 拝 。





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3月の生花
2010/04/11(Sun)
先月に続いて直立形
花材は 桜 フリージア 木苺



             P1040666.jpg





桜はしっかりした枝を選ぶ
フリージアの造る線に注意
木苺の弱い葉は 整理する。



生花の画像は困難 






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桜 桜
2010/04/08(Thu)




 




兼六園の桜  





         石川門 
           P1040651.jpg




          

             P1040653.jpg






        内堀               
           P1040663.jpg






       海石塔の枝垂桜
              P1040646.jpg




生まれた時代が違ったら
見ることのなかった兼六園の桜 


真っ青の空の下 満開の桜をタップリと堪能してきました。

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音読
2010/04/05(Mon)




一ヶ月ほど前から 新聞のコラム欄や社説を声を出して読んでいる。

慣れない言い回しに舌は思うように動かず
ひどいときは噛んでしまう

1度目はつっかえ・つっかえするし、漢字の読みで止まることもある 
それでもとりあえず読む。
これがなかなか難しく 言葉の抑揚がめちゃくちゃになる。


驚くのは舌の付け根が痛くなることだ
長時間お喋りしていても こんな痛みがあったことが無い 

句読点を意識して読むと 腹筋を使っていることに気が付き
音読とはこういうことかと妙に感心する。


日により読みやすさは違い 時には意見に同感できないときもあり
読みやすさは 内容に対する私の知識と理解力 興味にも左右される。

たとえば、今日の社説は「与謝野新党」と「日本の宇宙政策」で
音読しやすいのは後者だ。




2度3度と繰り返し
何とか引っかからないで音読できるようになったら

次に 音読というより朗読というか アナウンサー調になるように挑んでみる。
・・・・・困難だ 。




小・中・高校生のころ学校の授業で音読をしていた。

高校生のころは受験勉強で 新聞の社説を要約する課題もしていた記憶がある。
当時コラムや社説の音読もしていたと思う

もちろん舌の付け根は痛くならなかったし腹筋も意識することはなかった ・・・と思う。

これは、子供の頃ラジオ体操が 呼吸するのと同じ程の体操だったのに
現在ちゃんとラジオ体操をすると動きはぎこちなく おまけに筋肉痛になることと同列なのか?

明らかに運動不足の生活をしている私だけに当てはまるのか?






音読は 老化防止の一つだという

近頃、老化話題が多くて申し訳ないが
毎日の「新聞の音読」は続けたほうが良いようだ

 
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