スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
古飛黄皿
2008/11/02(Sun)
「身の回りを軽くしなければ」との思いは本当なのに

器のお店からお得意様メールが届いたらば
50パーセントoffに、ついふらふらと 「ポチッ」としてしまったぁ 







なんとも、ほっこりとやさしい皿なんです。

      P1020505.jpg

野口淳さんの皿で
古飛黄と書いて、「 こ ひ き 」と呼ぶそうです。
従来の白い「粉引き」に比べ、クリームがかった色に一目ぼれしました  。




子育て中の食卓は、比較的丈夫な磁器の食器で、

器より・盛り付けより・栄養と  が何より大事だったけど


量はいらなくなってきても、料理は相変わらずなので、
なんてことない普通の料理を、器で引き立てて貰っています。


陶器は
染み防止に、使用前は水につけて充分湿らせる必要もあるし
使った後も、カビ防止でしばし乾燥してから片付ける手間もあったりして
結構面倒なのだけど、

今では、土物の器・陶器にぞっこんで
毎日使う陶器は気を張らずにチャカチャカ使っていますw。




使用前に米のとぎ汁で 器を煮沸して
少しでも染みが出来ないように処理しております。

                        P1020498.jpg

スポンサーサイト
この記事のURL | | ▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。